天国と地獄の箱

本の整理の方法は決まっていて、まず箱を二つ用意します。ひとつは「天国の箱」で、もうひとつは「地獄の箱」です。ルールは単純で「後でまた読む本、資料」は天国の箱行きで、「もう読まない本」は地獄の箱行き。ポイントは「たぶん読む…かも」も地獄行きにするところ。

Source: ASCII-biz

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